治療家・セラピスト向け
脳と痛みのメカニズム1day講座








  治療家・セラピストのみなさん、お疲れ様です、加藤陽一です!

 
  私が高校生くらいまで、突き指した時は引っ張るのが常識でしたが、
  今ではタブーとされています。
 
  “昨日の常識、今日の非常識”
  といった例は他にもたくさんあります。
 


 
  “痛みは患部ではなく
     脳で感じている”
 
  これも、今や常識となっていますね!
 
 
  “脳”についての知識は必要だけど...
 
  どこから勉強すれば良いんだ!?
どの本を読めば知識を得られるんだろう!?
講座やセミナーはないだろうか!?
 
  あなたは、そんな感じで動き出せずにいませんか?

 


 

 
 
  今から17年前、整体師の資格を取り、
  鍼灸師でもある師匠の治療院へ修行に通っていた当初から、
 
  「第一現場(痛いと感じているところ)と
  第二現場(痛みを感じている脳)の改善が必要である」
 
  とご教授頂いていたので、脳の重要性は充分認識していました。
 
 
  また、整体院運営を続けていく中で、
  通院されている多くの方々に向き合えば向き合うほど、
  勉強すればするほど、脳を避けては通れないことを
  痛感してきたのです。

 

 
 
  ただ、体系的に学ぶ術がない…
 
  もちろん、解剖学的な脳のしくみや働き、自律神経、ホルモン、
  心理学、などを個々を説明するものはありましたが、
  流れとしてトータル的に学べる本も講座も無かったのです。
 
 
  それならば、個々の知識を基に、
   自分で体系化するしかない...

 

 
  そう決意し、改めて鍼灸師の師匠や有識者から経絡学を学び、
  上級心理カウンセラーの資格を取得し、脳の有識者から
  (半ば強引に押しかけて)直接レクチャーをしていただきました。
 
 
  また、催眠療法のヒプノセラピーや
  NLP系のコア・トランスフォーメーションの講座を貪るように受講。
 
 
  そして、ドクターや自律神経測定機トップメーカーが主催する
  勉強会やセミナーにも参加するなど、とにかく情報・知識収集のため
  全国各地を奔走しました。

 

 
 
  そして、現場では通院されている方々に接しながら、
  得た知識をつなぎ合わせ、ひとつの流れがあることに気づいたのです。
 
 
  それが、『 IPODフロー 』 と私が名付けた理論です。

 

  痛みは脳で感じていることが常識となった今、その最前線にいる治療家・セラピストにとって、
  脳と痛みのメカニズムは、必修科目と言えるでしょう。
 
 
  今回、これだけは知っておいきたい、という内容を1day講座として開催します。
  ※会場受講またはZOOMでもご参加できます。
 
 

 
 
↓↓↓ 以前に開催した講座のダイジェストです(3分14秒) ↓↓↓



 



 
 
  講座内容
 
  <会場受講・ZOOM共通>

   1.オープニング(医療現場での痛み対応)

   2.脳と痛みのメカニズム
 
  <会場受講限定>※ここからは会場受講者限定特典です

   3.脳の影響が強い痛みの見極め方

   4.脳の影響が強い痛みの施術法(手技)

   5.質疑応答
 

 

  さらに! 会場参加の方には2つの特典があります!

 

  特典@ 血液検査の結果を読み取り、施術・在宅ケア・物販を提案しよう!
      動画プレゼント 『治療家・セラピストならではの血液検査の読み取り方』

↓↓↓ プレゼント動画の一部をご覧ください(2分13秒) ↓↓↓

 



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〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜 開催要項 〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜

 
     【日にち】2019年76日(土)
 
     【時 間】会場受講:13:00〜17:00
          ZOOM:13:00〜15:30
 
     【会 場】東京 神田駅から徒歩圏内 ※会場詳細はご参加の方にお知らせします。
 
     【参加費】大手プロモーション会社での講座では税別10万円でしたが、
          今回は私が7月末で治療家卒業(今後開催するかは未定)ということで...
          会場参加:税込29,000
          ZOOM参加:税込19,000
            ※事前のお振込またはクレジットカード決済(Coiney)になります。
 
     【定 員】8名
 
     【お申込期限】2019年6月28日(金)
 
     【お申込方法】下記フォームを送信してください。




       ※定員に達した場合や期限を過ぎた際は、お申し込みをお受けできませんので予めご了承ください。