無料体験受付中です


2016/4/24(日)午前11時~
千葉テレビ「月刊ちばチュー」でCM放映されました!

訪問鍼灸マッサージってなぁに?

訪問鍼灸マッサージとは、

通院が困難な方の身体機能維持や回復を目的として、

国家資格者が個人の身体の状態や症状に合わせ、

はり・きゅう・リハビリマッサージ治療を行います。

施術者が直接、ご自宅や施設へ伺いますので、

外出する準備も全く必要ありません。

施術を受けるには、

医師の同意、または、診断書を書いていただく必要があります。

健康保険が適応されるため、個人負担が少なく、安心して

施術が受けられます。


新常識!
こんなに便利だったのか!
地味なイメージを覆す鍼灸マッサージ院とは
~なぜ鍼灸・マッサージがあなたに必要なのか~


ご存知ですか?
病院で行うリハビリには日数制限があります!

2006年の診療報酬改定で、病院で行うリハビリに症状別の日数制限が設けられたのはご存知ですか?

現在、その影響で十分なリハビリを受けられないまま、半ば強制的に
退院させられてしまうリハビリ難民が激増しています。

特に高齢者の場合は、リハビリが受けられない事で身体を動かす機会も失われ、また寝たきり状態に戻ってしまうケースが多く存在しているのです。


病院から退院した後は、知識も経験もない自分や家族で
リハビリを行うしかないか…

デイサービスに通っているが、個人ではなく集団に合わせた
リハビリなんだよな…

理学療法士による訪問リハビリは介護保険を使うから、
そう毎日は出来ない…

介護保険の限度額がギリギリで、お願いしたいけど出来ない
のでは…

生活保護の場合、受けたくても受けられないのではないか…


このようなお悩みはありませんか?

でも大丈夫、
当院におまかせください!



訪問鍼灸マッサージは、こんな方にオススメ

○病院のリハビリである程度は動けるようになったものの、
 不自由な体となって、家で体を動かしなさいと言われたが、
 何をどうして良いか分からない方

○体や関節が硬くなって、おむつ交換がやりにくい、
 または、出来ない方

○車イスやポータブルトイレへの移動が困難であるなど、
 生活に不自由を感じる方

○歩行不能または寝たきりの方

○歩行困難または自立での歩行が困難な方

○介護者がいなければ通院できない方

○医師の同意を得た方

○上記の方で往療を希望される方

 上記に限らず、気になる点がございましたら、どうぞお気軽にご相談下さい。

保険で受けられる症状

◇マッサージの場合◇

①脳血管障害及び後遺症(脳梗塞・脳血栓・脳内出血等)

②中枢性神経疾患(パーキンソン病・脳性麻痺等)

③リウマチ・頸髄損傷等

④変形に伴う関節拘縮・筋力低下等(変形性膝関節症・筋無力症等)

その他、詳しい内容についてはご相談ください。

◇はり・きゅうの場合◇

①神経痛(顔・胸・腕・腰・足など神経にそって痛むもの)

②リウマチ(手・膝などの関節が腫れて痛むもの)

③腰痛症(腰が痛む、重い)

④五十肩(肩が痛み、手が上がらない)

⑤頚腕症候群(首・肩・腕にしびれや痛みがあるもの)

⑥頸椎捻挫後遺症など(いづれも慢性的な痛み)

その他、詳しい内容についてはご相談ください。

 

治療方法

◇マッサージの場合◇
 あんま指圧マッサージ師が、寝たきりの高齢者、または障がい者の方に
 対して、訪問によるリハビリマッサージを行います。

○関節拘縮の改善
 関節周囲の筋肉や組織(靭帯や腱など)を緩めて関節可動域を広げます。

○浮腫の改善
 マッサージや運動療法を行うことによって、体、特に足のむくみが
 改善されます。

○床ずれ予防と治療援助
 下腿部へのマッサージ治療を行い、治癒に向けての補助を行います。

○麻痺の改善
 マッサージをすることで筋肉の血行を改善し、残存機能を回復させます。

◇鍼灸の場合◇
 鍼灸師が、寝たきりの高齢者、または障がい者の方に対して、
 訪問による鍼や灸の施術を行います。

・鍼(はり)治療は、鍼と呼ばれる専用の治療具を用い、
 身体の表面【主に経穴(ツボ)にあたる部位】や特定の筋肉各部位などに対し、 治療を施して症状の改善に効果をあげます。
 鍼を刺すことで『痛い、恐い』と思われる方も多いようですが、
 ほとんど痛みはありません。
 また、使い捨ての鍼の使用や、器具・手指の消毒をしっかりと行うなど、 感染防止の意味も含め、衛生面にも十分な配慮を払っています。

・灸(きゅう)治療は、一般的には艾(もぐさ)を用い、
 身体の表面【主に経穴(ツボ)にあたる部位】に温熱刺激による治療を施し、
 症状の改善に効果をあげます。
 心地良い温熱刺激による治療を施し、症状の改善に効果をあげます。
 『温灸』と言って、火を使わず跡が残る心配も全く無い灸もあります。

当院では、施術の無料体験を行っています!

やってみたいけど、どういう施術をするのかわからない…
仕組みが分からないので、説明してほしい!
という方のために、当院では施術の無料体験を行っております。

実際に施術を受けてみて、また、施術の流れや仕組みを聞いてみて、
ご納得いただいた上で、施術を開始させていただきたいからです。

無料体験のご依頼、お問合せはコチラ

施術を受けたい場合はどうしたら良いの?

①同意書の発行

【一般の方の場合】
 まず、かかりつけの医師に当院指定の同意書を記入していただきます。
 同意書発行が困難な場合は、当院と提携しているクリニックの医師が
 記入します。(一度、受診していただく必要があります)

【生活保護の場合】
 各市町村の役所で発行している『給付要否意見書』を取得後、
 かかりつけの医師に当院指定の同意書を記入していただきます。

【同意書の発行が困難な場合】
 当院と提携させていただいているクリニックの医師に同意書の記入を
 していただきます。
 ただし、その際は受診が必要です。